浮き沈みの毎日

3年遊んで 3年笑って 3年眠って 10年踊る♪

2009年10月 | ARCHIVE-SELECT | 2009年12月

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奇渦

昨日はお笑いのライブを見てきました。
お笑いといっても、ちょっと変わった人達ばかりが出演者。

春風亭百栄、キン・シオタニ、最鋭輝(もとき)、柳家紫文、ペーソス、清水宏

初めて見たのは、絵を描いてプロジェクターに映すという芸のキン・シオタニさん。
一人アコギでGSをやる最鋭輝(もとき)さん、この人、ゆってぃみたい。
三味線と漫談?の紫文さん。

春風亭百栄さんは何度か見たのだが、うーん、いまいち・・・。
ペーソスは何年か前の大阪春一番で見た以来で、ようやく見れた。
哀愁がたまらなくいい。
清水宏さんも久しぶり。
最近は、一人で野音とかよみうりホールとかやってますね。

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| お笑い | 09:31 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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ダブル・ジョーカー

ダブル・ジョーカーダブル・ジョーカー
(2009/08/25)
柳 広司

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前作「ジョーカー・ゲーム」の続編で、太平洋戦争時を舞台にしたスパイ小説です。
スパイは怪しまれたら終わりで、日常に溶け込んでこそ成り立つ職業。
そのために、いろいろなアイディア、訓練を駆使します。

前作もそうだけど、いくつかの短編のシリーズ物になっているので読みやすい。
前作からスパイの暗躍が書かれているけれど、日本がどんどん戦争に進んで行き、この巻の後半になる程、スパイの活躍しにくい時代に突入していきます。
今後、そのような世界でスパイがどうなっていくのか、そこにも興味がある。

| | 11:40 | comments:1 | trackbacks:1 | TOP↑

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泣いても笑ってもあと1試合

よし、勝った!
ガンバが負けて、最終戦、優勝の可能性があるのは、鹿島と川崎だけです。
鹿島が勝てば鹿島の優勝ですが、引き分け以下で川崎の優勝もある。
とにかく次も勝たなきゃいけないんだけどね。

今日も苦しいゲームでした。
ポゼッションは高いけれど、なかなか得点に結びつかないのは、ケンゴがまだ本調子でないのが大きいのかな?
MFの田坂がそこをカバーして良い働きをしてくれました。
今年、フロンターレは若手が育った、それが何よりの収穫です。

最終戦、川崎はJ2落ちが決まった柏、鹿島は浦和、どちらもアウェイ戦です。
浦和はホームだし、順位如何ではACLの切符もかかっているので、なんとか頑張ってもらいたいもんです。

| フロンターレ | 22:07 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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天才ギター少年

なんなんだ、この子は。
YouTubeをあっち行ったり、こっち行ったり彷徨っていたら、このSungha Jung君の動画をみつけた。
何十曲と名曲をカバーしてるのだが、アルペジオの上手いこと。
メロディとコードのバランスもたまらんね。
すげぇえなあと思って調べたら、韓国の天才ギター少年だそうで、オノヨーコも絶賛だそうだ。

取り上げてる楽曲も幅が広くて面白い。
YouTubeにたくさん動画があるので、興味ある方、どうぞ。
1時間くらい見ちゃった(笑)

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| 音楽 | 08:07 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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黒いカバン

泉谷しげるの歌に「黒いカバン」という歌があります。
町を歩いていると警官に呼び止められて、まぁそのやりとりを歌にしたもので、この歌、昔から大好きなんです。

で、最近、この歌を聴くと、落語だなぁと思う。
こういう話が落語にあっても、全然不思議じゃない。
目線が大衆で、世の中の事とか権力を持っている人とか、そういうものにね、ウィットに富んだこと言って、笑っちゃえとか、パワーに変えるってのが、落語でありロックであると思うんだよね。
まぁ、難しいこと言わなくても、とてもいい歌なので。

YouTubeで、泉谷しげるでなく、どんとが歌うオリジナルのバージョン、そして、替え歌にしちゃった忌野清志郎バージョン、どちらも傑作!!

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| 音楽 | 06:44 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ラジオで!!

高田文夫の「ラジオビバリー昼ズ」。
高田文夫はバンバンバザールをいたく気に入ったようで、春風亭昇太に一生懸命、バンバンバザールの話をしてます。
バンバンと昇太さんは、カラフルロスタイムショーで面識あるんですけどね。

ライブが見たくて、DVDを早速購入したそう。
その放送の模様は、↓で聴けます。11/25の放送です。
http://www.1242.com/takada/


091126001

~SELF~ VIDEO DE BAN BAN vol.3 [DVD]

| 音楽 | 21:56 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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あと2試合

サッカー見始めてから、随分、考え方がポジティブになったような気がします。
終わった試合は、やり直すことができないから、次、次と、前を向くしかないもの。

でも、ちゃんと敗戦の反省をしとくと、今シーズン負けた試合は、大分のような試合をされた時だ。
中盤、特に中村憲剛にボールが入った瞬間に潰す。
これを徹底的にやられると、中盤から前線のジュニーニョ、テセ、レナチーニョにいいボールが出ない。
仕方なく、ボールをバックスに下げて、前線にロングボールを入れることが多くなる。
そこを取られてカウンター。
この場面を何度見たことか・・・。

打開策としては、中盤にもう1つの起点を作る、あと、サイドからの攻撃を増やすだろうか。
しかし、フロンターレにはサイドアタッカーがいない。
大分戦も、サイドアタックを期待して森を投入したのだが、思ったように仕事ができなく閉塞感が漂ってしまった。
このポジションは若手には有望株がいるのだが、シーズン終盤になって登用するのも難しいので、ここは中盤を厚くしたらどうだろうか?
キープ力のあるジュニーニョかレナチーニョを下げて、ボールを中盤でまわしまくる。
ガンバのようなサッカーになるが、単調にはならない気がする。

どっちにしろ、あと2試合勝つしかないわけで、勝っても鹿島も2勝すれば鹿島の優勝だ。
鹿島の相手はガンバとレッズ。
がんばれ、ガンバとレッズ、そしてフロンターレ。

| フロンターレ | 12:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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ウィスキーがお好きでしょ?

博多のライブで、杉真理が1曲目に歌った歌。
この歌、杉真理だったのかぁ…
もっと古い曲だと思ってたけど、いい曲だ。
しみじみします。

石川さゆりバージョンで。

| 音楽 | 00:47 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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明太子

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福岡で買ってきた明太子。
美味しいんだが、明太子があるとご飯を食べ過ぎてしまうのがなんとも。

ちなみに、我が家では明太子を大量に送ってもらっては、一腹ずつサランラップに包み冷凍保存しておきます。
すると、けっこう長持ちするし、切る時に切りやすい。
切ったあとは、ほっとけば自然解凍します。

| 日々の生活 | 15:03 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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風音(KAZAOTO)VOL.3

いいイベントでした。
横道坊主、ジョーイザザ、上田雅利(チューリップ)、桐明孝侍(Kids)、杉真理、山下久美子、石橋凌、シオン、HEATWAVE。

石橋凌のバンドメンバーがすごくて、ドラム池畑潤二、ベース渡辺圭一、キーボード伊東ミキオ、ギター藤井一彦。
このメンバーがそのまま山下久美子のバックもつとめてました。

ここにいるミュージシャンが、忌野清志郎、頭脳警察、三宅伸治、ウルフルズ、佐野元春…たくさんのミュージシャンに繋がっていく。
そして、福岡から出た(出身は別として)、チューリップ、甲斐バンド、長渕剛、井上陽水、海援隊、シナロケ、モッズ、ロッカーズ、ルースターズ、クリスタルキング、チャゲ&飛鳥などなどにも繋がっていく。
すごいねえ…、それぞれ個であるけれど、ちゃんと繋がっていくんだ。

この日は九州朝日放送の岸川さんを偲ぶ会だったんだけど、この会の発起人ARBの石橋凌には二人の恩人がいるそうだ。
プロのミュージシャンになるきっかけを作ってくれた岸川さんと、もう一人は役者になるきっかけを作ってくれた松田優作さん。
武田鉄也もそうだし、泉谷しげる、最近では鮎川誠も役者として活躍してて、こういうところでも繋がっているのだなあと思った。

「After '45」、この曲ができた時、松田優作さんに聴かせたら、すごく気に入ってくれて、優作さんの初監督映画の主題歌にしてくれたそうだ。
この日、石橋凌は二人のために歌っていた。


| 音楽 | 11:36 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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Roosters

これから福岡に帰ってきます。
帰ると行っても、実家は素通りなのだけれど(笑)

うちの実家は博多よりも北九州のほうで、北九州出身のミュージシャンだとUP-BEATがいる。UP-BEATのギターの人はモロうちの実家の行橋出身で、あと「電クラ」(鉄道とクラシックの融合!)の杉ちゃん&鉄平の鉄平の方も行橋出身だ。
あと、なんといっても北九州にはRoostersがいる。
Roostersは、メンバーの脱退加入が激しくて、サウンドも時期によって全然違うけれど、やっぱり大江のいた初期Roostersが一番かっこいい。

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| 音楽 | 10:20 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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80's

あぁ、また我を忘れてYouTube三昧をしてしまった。
知ってますか?
ボクは大好きでした。





| 日々の生活 | 23:51 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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100人

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mixi、マイミクが100人になりました。
100人目は、先日、沖縄繋がりで知り合ったビリケンさん。

| 日々の生活 | 08:52 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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『風音(KAZAOTO)vol.3』

今週末は九州へ行ってきます。
1つの目的は、 『風音(KAZAOTO)vol.3』というライブイベントを見ることです。
vol.3となっているので3回目、このイベントはKBC(九州朝日放送)というラジオ局に勤めていた岸川さんという方の一周忌に合わせて企画され、毎年、続いているものです。

岸川さんという方は、福岡で音楽に多大な尽力を注いだ方で、岸川さんがラジオ局を退職される時に地元のコンサートホールを4日間借り切って開かれた参加ミュージシャンが、ものすごい。

1日目:山下達郎/浜田省吾/スターダスト・レビュー

2日目:甲斐バンド

3日目:チューリップ/海湲隊/南こうせつ/伊勢正三/イルカ/坂崎幸之助/さだまさし

4日目:サンハウス/ARB/ROCK'N'ROLL GYPSIES(花田裕之)/シーナ&ロケッツ/
    Ruby(柴山俊之)/広石武彦(UP-BEAT)/水戸華之介・中谷ブースカ(アンジー)

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| 音楽 | 12:08 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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気になるミュージシャン2

パート2は、ジャグバンド。
ジャグっていうのは、ウイスキーの瓶のことで、小さい頃、コーラの空き瓶なんかで、飲み口の所に息を吹き込んで笛みたいにして遊んだりしたことありませんか?
アメリカのウイスキーのジャグは、かなりでかくて低音が出ます。なので、それをベースがわりにしたり、他にも洗濯板、スプーン、のこぎり、洗濯桶、モップ等、身の回りの物を楽器にして演奏する、それが、ジャグバンドです。

紹介するのは、Carolina Chocolate Dropsというカロライナの黒人バンド。
まずは、正調なスタイル、左端がジャグです。

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| 音楽 | 12:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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気になるミュージシャン1

最近、気になるミュージシャンをまとめて紹介しますね。

まずは、Jeff Lang、オーストラリアのミュージシャンで、ギターが変態的に上手い!



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| 音楽 | 21:50 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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おみごと!

ははは、「遊」しかないや(笑)

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| 日々の生活 | 22:24 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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Dark End of The Street

ライ・クーダーのスライドギター、良かったなあ…。
スライドギターというのは、ギターのネックを押さえるほう(普通は左手)に、ガラスや金属の棒を指に付け、それをスライドさせる奏法です。
元々は、薬の瓶なんかを付けてたみたい。
あと、お酒のボトルの先っちょを切るというのもあります。
で、ライ・クーダーはスライドギターの名手。
YouTubeから1曲紹介しましょう。

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| 音楽 | 06:40 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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秋の夜長なのに…

風邪薬のせいか、風邪のせいか、早く寝て、それでいて途中で起きずに朝まで寝ている。
普段だと、早く寝たら、その分早く目が覚めてしまうのだけれど。
やっぱり、体が休めって言ってるのかなあ?

もう、急に寒くなって、すっかり秋よりも冬を感じてしまいそうだけれど、秋に聴くアルバムで好きなのが、ジョニ・ミッチェルの「Night Ride Home」。
このタイトル曲には、バックに虫の声が入ってて、実に秋らしい。


| 日々の生活 | 22:40 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ライ・クーダー&ニック・ロウ

まずは前座でライ・クーダーの息子ヨキアム・クーダーのバンドが登場。
女性ボーカルで、サウンドは90年代のブリティッシュポップな感じ。
サンデイズというグループがいたが、それに似てるかな。

その後、セットチェンジでしばし休憩。
いったん外に出ると、細野晴臣さんがいました!!

そして、いよいよ、ライ・クーダー&ニック・ロウ。
ヨキアムがドラム、ライ・クーダーはギター、ニック・ロウは曲によってベースやアコギ。
こんなシンプルなバンドなのに、聞き所満載。
ライ・クーダーはスライドギターはもちろんのこと、弾き方にも遊びがありますね。
ニック・ロウの艶のある声もいい。
YouTubeを探してたら、ヨーロッパツアーの映像があったので、どうぞ。
しかし、次は単独で来てほしいなあ・・・

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| 音楽 | 12:27 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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千葉戦

試合前に社長、監督、選手だけでなく、社員全員出て来て謝罪。
見に来てた人は概ね、拍手や声援で応えてました。

さて試合。
残り4試合、対戦する千葉は4連勝して、さらに大宮が4連敗しなければJ2落ちという、首の皮1枚状態。
Jリーグが始まって、一度も2部落ちしたことのない伝統あるチームを落としてなるものかという必死さがビシバシ伝わってきます。

しかし、フロンターレだって現在首位に立っているとはいえ、2位の鹿島とは勝ち点差1。勝ち続けていくしかない。
お互い、引き分けも考えていないので、守りに入ることなく、がちんこの攻め合いで面白い試合になりました。


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| フロンターレ | 08:13 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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セルジオ越後さんのコラム

http://news.livedoor.com/article/detail/4435899/

ありがとう、セルジオ越後さん。
ちゃんと冷静に、ちゃんとサッカーの事を考えてくれていた人がいて嬉しかったです。
こういう人が協会のトップならいいのに。
こういう人がたくさんいればいいのにと思ったが、セルジオ越後さんがたくさんいたら、それはそれで大変かな(笑)

| サッカー | 10:18 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ロクデナシ

ボクは今、実は、かなりムカついている。

で、調べものをしていると「主語が複数になると述語は暴走する」という言葉と出くわした。
たかだか個人の意見のはずなのに、「みんな、そう思ってる」とか「世間は…」とか「常識は…」とか、いつのまにか主語が複数になってしまっている。
それはマスメディアの報道でもそうだし、インターネットの書き込みでも顕著だが、ほんとにそうなのか?
それは、村八分とか江戸時代の階級制度と同種のものじゃないのか?

異分子はつまみだす、みんなに迷惑かかるから。
批判する、攻撃する、みんなの、ぼくらの社会や生活を守るため。
そして、そうやってりゃ平和だからね、少なくてもぼくらは。
本当は誰かに踊らされてるだけかもしれないのに。

どっちかの政党が圧倒的に勝ったり、いじめとかトイレで弁当食べたりとか、朝青龍や辰吉兄弟の報道とか、違和感を感じないのが上手く生きてくコツなのか?

多数ということが正義で、とても安全な場所で、マイノリティを攻撃、批判することで、多数の正しさ、平穏、安全を保っているのが民主主義なら、日本の社会なら、学校のクラスの平和なら、そんなものクソくらえだ。


『ロクデナシ』ブルーハーツ

お前なんか どっちにしろ いてもいなくても同じ
そんな事言う世界なら ボクはケリを入れてやるよ

痛みは初めのうちだけ 慣れてしまえば大丈夫
そんな事言えるアナタは ヒットラーにもなれるだろう

劣等生でじゅうぶんだ はみだし者で構わない

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| 日々の生活 | 08:14 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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I LOVE YOU

昨日、談春が「紺屋高尾」のマクラで話してたんですが、昔の日本人は「あなたのことを愛している」とは、なかなか言わなかったそうです。

夏目漱石が英語の教師をやっている時に、生徒が"I LOVE YOU"を「あなたを愛してます」と訳したところ、「こういう時は「月がきれいですね」とでも訳したらいい。日本人なら、それで伝わるもんだ」と言ったという話が残っています。
それで伝わるかどうかは別として、二葉亭四迷は迷いに迷ったあげく「わたし、死んでもいいわ」と訳したそうだ。

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| 日々の生活 | 12:54 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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談春独演会

立川談春/来年3月15日立川談春/来年3月15日
(2006/03/15)
立川談春

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サンバール荒川に立川談春の独演会を見に行ってきました。
幕があがると前座なしで、いきなり談春が登場。
円楽師匠の思い出話をたっぷりとまくらに「よかちょろ」
いきなり1時間以上の長講でした。

そして、休憩の後、今度はほとんどまくらなしに「紺屋高尾」。

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| 落語 | 06:50 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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A LONG VACATION from Ladies

A LONG VACATION from Ladies(初回限定盤)(DVD付)A LONG VACATION from Ladies(初回限定盤)(DVD付)
(2009/11/04)
オムニバス鈴木祥子

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昨日、amazonからアルバムが届きました。
「A LONG VACATION from Ladies」、1981年に発表された大瀧詠一の「A LONG VACATION」を女性ボーカリストが歌うという企画盤です。
収録曲は、

1. 君は天然色/大貫妙子
2. Velvet Motel/金子マリ
3. カナリア諸島にて/今井美樹
4. Pop-Pi-Doo-Bi-Doo-Ba物語/行川さをり(ジュライム)
5. 我が心のピンボール/イシイモモコ(ハミングキッチン)
6. 雨のウェンズデイ/尾崎亜美
7. スピーチ・バルーン/原田郁子(クラムボン)
8. 恋するカレン/つじあやの
9. Fun×4/太田裕美
10. さらばシベリア鉄道/鈴木祥子
11. Epilogue Instrumental~Blue Niagara/井上鑑 (*ボーナストラック)

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| 音楽 | 09:05 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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久々、バレー

昨日は久々にバレーボールをやりました。
どのくらい振りだろ?
たぶん、7、8年はボール触ってないような気がする。

ウォーミングアップのパス練習でレシーブすると腕が痛い…
あぁ、やってないと、こうなるのかあって実感しました。

びっくりしたのが、ネットやネットを貼る支柱。
知らない間にかなり改良進化してて、使い方がわからない(笑)
久しぶりの人達は、「え?今、こんななの?なになに?どこをどうすれば…」とアタフタし、若い子に教えてもらう。
確かに昔に比べて、怪我しにくくなってます。

そして、懇親会。
体育会系の飲みは、みんな、脅威のスピードとハイテンション(笑)
あっというまに終電近くまでなっちゃった。
体は、そんなに痛くないが、明日以降??

| 日々の生活 | 07:10 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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聖☆おにいさん4

聖☆おにいさん 4 (モーニングKC)聖☆おにいさん 4 (モーニングKC)
(2009/10/23)
中村 光

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「聖☆おにいさん」の新しい巻が出ました。
買いに行くと、ちょうど、その本屋で、はるな愛が握手会をしてました。
本を買った人だけ見れるようにパーティションされていたので、姿は見れなかったんですが、彼女?のちょっと太い声は聞こえました(笑)

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| | 12:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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残念

ナビスコ杯は残念な結果だったけれど、ここで気落ちしてられない。
日曜はジェフ千葉戦があるし、あと4試合、全部勝てば日本一だし。

1点目は、なんで入ったのか、よくわからない、見た目、たいしたことないシュートだったんだけど、無回転だったんだね。
石川がいなかった分、あの位置で打たせても大丈夫という慢心があったのかも。

2点目はしゃーない。
それも覚悟の前がかりだったので。

やっぱり気負っちゃったかなあ。
シュートがミートしない場面が何度も。
2点ぐらい決定機があった気がするけど、FC東京にもあったので、決めるとこ決めた差だ。
いい試合だったけれど、引きまくった相手にどうやって点を取るかが課題だろうな。
残り試合の千葉や大分も、今日と同じような戦法だろうし。

| フロンターレ | 18:51 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ループ

iPodから、ジョン・メレンキャンプがカバーしてる「end of the world」が流れてきて、それが耳に残って離れなくなってしまった。
ふと気付くと、このメロディを歌っていて、コードを調べると意外と簡単だったので、ギターで弾いてると妻にも伝染。
危険、なぜだかループする。

この曲、とても大切な人をなくしてしまって、世界は終ってしまったかのように思っているのに、そんな自分とは関係なく、世界は動いてる。
なぜなの?世界は終ってしまってるのに。
という切ない歌です。

| 日々の生活 | 10:22 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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